インタビュー

インタビュー

2022年11月01日

深木章子さんインタビュー 「書きたい」から始まった第二の人生

 東大法学部を卒業し60歳まで弁護士を務めた後、執筆活動を始めた深木章子さん。2011年に『鬼畜の家』でデビューし、本格ミステリを世に送り続けてきた。「60歳を機に第二の人生が始まった」と語る深木さんに今までの経験を振り返ってもらいながら、読書やミステリーの魅力、活動の原動力について聞いた。(取材・佐藤健) 幼少期から好きだったミステリー ──幼少期はどのような本を読んでいまし
1 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 66

タグから記事を検索


東京大学新聞社からのお知らせ


recruit




TOPに戻る